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側弯症について

元来、人体の背骨は前から見た場合に真っ直ぐな状態になっているのが正しいですが、右もしくは左に曲がってしまっている事例を側弯症と呼びます。

そのような側弯症の原因と症状は生まれながらにして骨が曲がっている事例と病気による事例、取り分けて理由が無いものの曲がっている事例に分けられます。

原因と症状

原因と症状が重度である時には曲がり方がますます顕著であるのはもちろん、曲がっている事によって神経などが圧力を受けていて痺れなどの他の変化を感じている事が多いです。

そのため、重度と判断されたり患者が痺れなどを訴えている時には神経を圧力から解消する手術を行ったり、金属もしくは自身の骨を活用して背骨の位置を正しくしつつ固定する施術も行われます。

原因と症状が骨であるが故に少しずつ変化が現れるのと同様に治療もじっくりと向き合っていく事になるので、できるだけ速やかに専門医にサポートを依頼するのが安心です。

側弯症の症状でお悩みなら当院にお任せください

側弯症のお悩みならいろはに整骨院にお任せください。

当院は親切丁寧を心がけています。その場しのぎの施術ではなく、患者様のことを心から想い本当に痛みが楽になる施術をさせていただきます。

お悩みの方は一度お気軽に当院にご相談ください!皆様のご来院を心よりお待ちしております。

肋間神経痛について

肋間神経痛とは肋骨に沿って走る神経が何らかの原因によって痛みを引き起こす症状のことで、原因によって痛み方に違いが出ます。

痛みの起こる場所は背中から脇腹、胸の前面からお臍の辺りまでが多く、時に足の付け根までと広範囲に及ぶこともあります。
肋骨の神経が激しく痛み、その痛む場所や範囲がはっきりとしているのが特徴です。

肋間神経痛の原因

原因は様々でまだ解明されていないものもあり、脊椎や肋骨に原因がある場合は症候性肋間神経痛、明らかな原因がない場合は突発性肋間神経痛といいます。

症候性肋間神経痛の場合、特に上半身を前後に動かしたり左右に回したりした時に強い痛みを感じることがあります。

変形性脊椎症、胸椎椎間板ヘルニア、肋骨骨折、また脊椎や肋骨の腫瘍が原因で起こり、これらの原因がない場合は帯状疱疹が代表的です。

痛みが持続的に続く場合もあるため、日常生活にも支障をきたすケースもあります。

肋間神経痛は当院へお任せください

肋間神経痛のつらい痛みはいろはに整骨院へお任せください。

当院では、痛みや不調を根本から解消するだけではなく、患者様の健康を維持するための予防をする施術を行います。

他院ではよくならなかったという方も、ぜひ一度ご相談ください。

ぎっくり背中について

ぎっくり背中とは、ぎっくり腰と同様に関節・筋肉の炎症によって起こります。下を向く動きや疲労で背中が重だるくなって痛みがでるなどの不調が現れます。

ただし、冷や汗をかくほどの激痛や、何をしていなくいても背中が痛んだり、腹痛を伴っての痛み等がみられる場合には、内臓の病気の可能性があるので、内科の受診も検討したほうが良いかもしれません。

ぎっくり背中の原因と症状

ぎっくり背中の主な原因は肉の損傷や疲労によるものです。首の上の方から腰の下の方まである縦に長い筋肉や肩甲骨についている筋肉が痙攣したり、背中の後ろや背中の筋肉が肋骨の部分からはがたり、加齢による筋力の低下などで考えられます。

背中に急激な痛みを感じた症状を総称してぎっくり背中と呼び、単に背中に痛みが走るだけでなく、深い筋肉まで傷めてしまった場合には深呼吸をすると痛みが出ることもあるのです。

ぎっくり背中のお悩みはお任せください

ぎっくり背中のつらい症状はいろはに整骨院・本町院にお任せ下さい!

当院ではお客様の「痛みや不安」に寄り添い、お客様の体に合った施術を行っております。症状が悪化して取り返しのつかなくなる前に、まずは当院へご相談ください。スタッフ一同、心から皆様のお越しをお待ちしております。

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